google-site-verification: googleb94241f41cb3a528.html

大阪のよしもと国際行政書士・社会保険労務士事務所の業務ブログ

大阪でビザ・帰化等の外国人業務と中小企業メインの助成金や社会保険手続きサポートを専門にしている行政書士・社労士です!ビザ、帰化、会社設立、助成金、社会保険のことでお悩みの方はお気軽にご相談ください!

「技術・人文知識・国際業務」の記事一覧

【就労ビザの更新手続きの方法】必要書類と申請の流れ

就労ビザの期限が少なくなってきて、引き続き日本に在留して仕事をやっていきたい場合は、ビザ更新の手続きが必要になります。手続きをせずにビザの期限が過ぎても仕事をしている場合は、不法就労になってしまいます。 そうならないよう […]

税務署への書類提出時における受領印の取り扱い変更について

令和7年1月から税務署に提出する書類に関する手続きに変更がありました。従来、税務署へ書類を提出した際、その写しに受領印を押して返却してもらうことが一般的でしたが、今後はこの受領印の押印が押されないこととなりました。 この […]

就労ビザ保有者が会社退職後に必要な手続きと注意点

「技術・人文知識・国際業務」ビザを持っている人が会社を退職しても、すぐにビザが消滅することはありません。 退職前に就職先を決めておいた方が安心ですが、退職した後に就職活動をすることも可能です。  しかし、入管法上3ヶ月間 […]

外国人留学生をホテルの正社員として採用するための「技術・人文知識・国際業務」ビザ申請ガイド

「技術・人文知識・国際業務」ビザへの変更が認められるための要件 一般的に留学生を正社員で採用する場合、「留学」ビザから「技術・人文知識・国際業務」ビザへ在留資格の変更が必要になります。 「技術・人文知識・国際業務」として […]

日本に住んでいる外国人夫婦に子どもができた場合、子どものビザはどうなる?

日本に在住する外国人夫婦に子どもができた場合、①日本国内で出産した場合と、➁母親の母国に戻って出産した場合によって、必要な行政手続きやビザ申請の手続きが異なりますので、それぞれ説明していきます。 (1)日本国内で子を出産 […]

外国人新入社員の入社時実務研修は可能?研修の実施方法と注意点!

A:一定の要件を満たした場合は、単純労働を含む実務研修も認められています。 通常、「技術・人文知識・国際業務」としての仕事を行う場合、学術上の素養を背景とする一定水準以上の業務に従事することが必要です。つまり、大学等で学 […]